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有限な時間の果てに

平凡なイマを積み重ねてかがやくミライへ

家の中でよくなくすもの5つとその出てきやすい場所

ライフハック

http://www.flickr.com/photos/30880820@N07/6865448147


家のなかであってもモノを失くしたりすることってありますよね。ここでは、部屋のなかで失くしやすいものを紹介するとともに、出てきやすい場所の候補も挙げることにします。


ぜひ失くしたときの参考にしてみてください。


リモコン

テレビのリモコンです。こちらは、なくすものの王道ですね。また、夏場はクーラーのリモコンなんかも見失いやすいです。


爪切り・耳かき

こちらも手ごろなサイズで、かなり失くなりやすいものになります。とくに爪を切っている最中にやることを思い出して、その辺にほったらかすと見つけ出すのに苦戦します。


さすがに家の鍵は、その重要さから定位置に置くよう心掛けている人が多いでしょう。しかし、自転車の鍵あたりになると、扱いが雑になりなくしやすくなります。


メガネ

普段からメガネの人は、問題ないでしょう。しかし、コンタクトなどをしていて、時々メガネをかけて生活をしているという人は失くしやすくなります。


靴下

残念ながら、片方だけ行方不明になります。洗濯機から外に干したり、洗濯物を取り込んだりと、なくす機会が多いのもこのアイテムの特徴です。


見つかりやすい場所

リモコンは、ソファーの下に転がっていることがあります。また、寝室だと枕の下や布団に隠れていたり、あとは、ベッドの下に落ち込んでいたりします。


比較的小さな爪切りや鍵は机の上で書類や他の物に埋もれているなんてこともあるでしょう。


全然違うところから出てくることも...

あとは、全然違うところから、出てくることもあります。この場合は見つける難易度がぐっと上がります。たとえば、耳かきを使っていて、そのときに電話にかかってきたので、無意識のうちに電話置きのそばに置いていたなんてこともあるでしょう。


この場合は、丁寧に最後に使ったときの記憶を思い出し、どういう行動をとったか1つずつ思い出していくしかありません。(この場合は、電話がかかってきた。)


以上、家のなかで無くなりやすいものと、その傾向と対策でした。モノはしまう場所を決め、使ったらすぐに元の場所に戻すことで失くさないようにすることができます。


それでは、またお会いしましょう。


パスポートは2度なくす

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photo by Luke Hayfield Photography